前から思ってる事だけど、放送大学を流しておくとなんだか妙に絵を描くのが捗る気がするのは、僕のお絵描きが元々「授業中の落描き」だだったからなんだと思う
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77歳の建具屋さんから今日聞いた言葉が忘れられない。「体だけで働くやつは労働者っていうんだ。頭と体で働くやつが技術者。頭と体と心で働く人は芸術家っていうんだ。本物の職人は芸術家じゃなきゃいけない」
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・今まで生きてきて凄く衝撃的だった体験 104度目

413 :おさかなくわえた名無しさん:2013/10/28(月) 01:19:55.99 id:PIHaTrzI
今日の鉄腕ダッシュみて思い出した割としょうもない衝撃
高校の時友達んちにスズメバチの巣が出来てた
ちょうどその時泊まりで遊びに行ってたんだけど夜中にそいつんちの親父さんがアッツアツで大量の水溶き片栗粉を巣の入り口に流し込んで皆殺しにしてた…
古い木の根を掘り起こして作ってた巣だったから入り口から流れ込んだ高温のあんかけが一撃でハチを仕留める
尚且つ温度が下がっても粘度が高くなってハチにまとわりついて飛ぶことも出来なくなるそうな
田舎の親父は時々とんでもないことを思いついて実行するという衝撃

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tokyo-fashion:

Amazing bomber jacket by Damage (Taiwan underground brand) at the GASHO popup shop in LaForet Harajuku.

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一番端的にいうと、日本人は特にだと思うのですが、集まると下品になるんですよ。慰安旅行に行って50人ぐらいで同じ浴衣着ると、もう“ゴミ”みたいな奴になるでしょ(笑)。
祭りで同じ半被着たり、学園祭で同じスタジャン着たりすると、思考能力が2割ぐらい落ちるような気がするじゃないですか。ある制服を着て、ある集まりの中にいると、頭を使わなくなってしまう。これを昔の言葉で「群集」というのですが、現在のネットは「群集」を生成する装置になっていると思います。
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今の若者が欲しいのは、もう「もの」ではないのだ。ものならいくらでもある。彼らが欲しがっているのは、「暖かさ」とか、「親しさ」とか、「楽しさ」とかであり、「熱狂」「感動」「静寂」「安心」といった抽象的なものなのだ。それらは「もの」からは、もう得られない。何故なら、彼らの周りには、既に「もの」が波のように押し寄せていて、彼らにどっぷり浸かっている。そして、その波に向かって、「自発」という小さなボードでサーフィンがしたいと憧れて眺めている。そんなふうに波(沢山のもの)を見ているのだ。
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『ヘルタースケルターが好きな女子』と『プラダを着た悪魔が好きな女子』と『アメリが好きな女子』と『かもめ食堂が好きな女子』が笑って仲良く食事できるところが女子の本当のすごさ。
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貝類のハマグリが時速100キロを超えるなどと言われても、にわかには信じられないかもしれない。実際に潮干狩りでハマグリをつかまえたり食べたりしたことのある人にとっては、なおさらだろう。しかし、事実なのである。それどころか、ハマグリの最高速度は時速440キロにも達するのだ。(ハヤブサの降下速度よりも速い!)
 ハマグリの移動には、三つの手段がある。一つは腹足と呼ばれる脚による移動。もう一つは出水管からの噴出による移動。そしてもう一つは磁力による移動である。
 ハマグリが磁力を利用して移動することは、一般的にほとんど知られていない。というのも、彼らがこの方法で移動するのは一生に一度(産卵時)だけであり、目撃されることが少ないためである。
 彼らは産卵が近づくと吸水管から海水を吸い込み、ごく微量に含まれた砂鉄をエラで漉し取り、内臓に貯め込む。そして砂鉄の磁力線を一定方向にそろえ、地球の持つ磁場を利用することによって驚異的な速度を得るのである。二枚貝の仲間にはこうした行動をとる類が少なくないが、ハマグリほど効果的に地球の磁力線をとらえる貝類は他にいない。
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Mariko Kaga
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